
学校には、子どもたちの学びを支えるために必要な、たくさんの仕事があります。
一方で、限られた時間の中で、先生方が本当に大切にしたい授業づくりや子どもとの関わりに、どのように時間を使っていくのかは、これからの学校づくりにおいて大きなテーマです。
「学校の時間をリ・デザイン」では、校務や業務のあり方、データ活用、仕組みづくりなどを切り口に、先生方が力を発揮できる環境とは何かを考えます。
単に仕事を減らすのではなく、学校にとって本当に価値ある時間をどう生み出していくのか。
現場や教育委員会の実践者をもとに、実践者にとってどんな手段があればいいかなど、これからの学校の時間の使い方を探っていく企画です。
「学校の時間をリ・デザイン」
石川県加賀市と奈良県生駒市の教育委員会事務局で働いている、秋野光哉さんをパーソナリティとして迎えて、働き方改革や校務DXについての取り組みについて伺います。
Apple Podcast:https://bit.ly/3K8HQIU
Spotify:bit.ly/4dL4sgb
amazon music:bit.ly/3QS8Y2y
「学校現場を支えるデータ利活用とは?」
Podcastの公開収録として配信したイベントのレポート記事です。
ご寄付のお願い
当WEBメディアは非営利での運営を行なっています。
子どもたちの環境を整えるために、必要な情報を安定して多くの方に届けていくために、みなさまからのご支援をお願いしております。
※当メディアではビジュアル表現など視覚的に得る情報等を大切にしているため、記事中の広告はいれておりません。
※当団体は非営利型の一般社団法人です。
・個人の場合:所得税の申告時の寄付金控除はありません。
・法人の場合:一定の金額を上限に寄付金を損金算入することが可能です。
